2015年10月25日日曜日

ワン!

犬は本当に可愛いです。
私が犬好きなことは、大抵のワンコ達に伝わり、すぐに仲良くしてくれます。

このワンちゃんは、教会のSちゃんのワンコで、私とも仲良しこよしです!一緒にいたYさんとも大の仲良し。
Sちゃんは子育て?いえ、犬育て上手と思います。いつもほほえましい親子ちゃんです?!

でも、中には警戒して理解してくれないワンちゃんもいます。
怖い!と決めつけているからかな。それとも私に似た人に何か嫌なことされたのかな。
それでも可愛いくて近づいていくと、いよいよ怪しさがアップして、大きな声で吠えられたりしてしまう懲りない私。確かに私は怪しいかもしれませんが(^^)

ワンちゃんでも、愛されていること、単純に信じることができることは幸せですね。

わたしの目には、あなたは高価で尊い。わたしはあなたを愛している。
  〜聖書〜

神様から、私も、あなたも愛されている。

聖書に書いてある通り、そのまんま信じて行こう!


2015年10月24日土曜日

賛美を届けに


叔父の通う施設で、痴呆症の方々やご家族の方々の相談を医師の方が受けられ、痴呆症の進行予防や早期発見を目指すとの活動を新しくされるそうです。

その中で持たれるティータイムに音楽をということで、ゴスペルの歌やフルートの時間をいただくことになりました。

12月末に日程が決まりました。
The Gate of Praiseさんと行かせていただきます。さらに様々な新しい方々にもゴスペルの種まきをしたいということで、この時間は、その都度新しい方々に出会うチャンスが期待できそうです!

11月には、もう一件のデイサービスへ。
さらに賛美のうちに主が働いてくださることを、求め祈っていきたいと思います。

また学びがありますように。



2015年10月22日木曜日

いろいろな道

今日は、すこし風邪をひいているみたいで、のどがガサガサして朝はすごく体が重だるかったですが、回復してきました。神様感謝いたします!

いつだったか、中学の三年間、同じクラスだった男子?男性が芸能人としてテレビに出ているのを見ました。実家にはテレビがあるので(*^◯^*)テレビに向かってカメラでバシバシ!と反射的に撮っていましたが、ブログには載せられず残念!芸能人生活も長くなられましたが、彼は、中学生の頃から、なるほど、それを導かれて目指していたから、だからあの時の彼の道があったんだ、とわかりやすい活躍を今されています。彼はクリスチャンだということです。いつかどこかで顔を合わすことがあるかもしれないですね。

また、最近は、保育の学科で一緒だった同級生からクラス会のお誘いがありメールでやりとりしました。彼女は、お子様も大きくなられ今落ちついていますが、メールの会話は昔と変わらない感じの明るいキャラクターで懐かしかったです。

学生時代の私を見ていて、みんな私がクリスチャンになって、教会のご奉仕を皆様とともにさせていただいているなるなんて、誰も想像しなかったことと思います。

私ももちろん同じ。想像しなかった。でも、神様は私を知っていてくれた。
辛いこともあり、また楽しいことも沢山あった。

その中で今振り返ると、やっぱり、神様に出会い、神様を信じてからの人生が一番幸せだなあとつくづく思います。

2015年10月20日火曜日

一歩一歩

最近、お仕事で毎回少しずつ会計の簡単な作業のお手伝いをさせていただいています。
ところが、行くたびに一つ、また一つとミスが見つかり、ちょっと凹み気味になる私。
しかし、そこは、とにかく感謝して感謝します。
また、せっせとご迷惑をおかけしているにも関わらず、失敗する私を神様にあって励ましてくださる優しいスタッフの方々にも本当に感謝しています。

今日は、8月会計で私の入力ミスがみつかり、すると?ああ!9月もかあ?!と心配になったのですが、あっさり9月は大丈夫だったと今日教えてもらいました。
小さいけど成長?が見られ、ちょっと嬉しくなりました。もっともっとしっかりできよう神様に求めてゆきたいです。

お仕事の後、同じ職場のTちゃんとお仕事のこと、賛美のこと、また、奉仕や、イスラエルチームのためにもお祈りしました。
さらにインターネットの祈りのの時間と続いて、今日も1日、恵が沢山!

感謝して、さあ!明日も主とともに!








2015年10月19日月曜日

駅前で

今日は、夜、教会のお祈り会とミーティングの後で、Tree Of LifeのTちゃんと久しぶりに路上ライブに出ました。

立ち止まって聞いてくださる方々、楽譜をじっと覗き込んで見ていました。
ある男性の方が、一曲賛美するごとに、パチパチ!と拍手してくださり、帰りにおひねりをくださいました。みなさんに祝福がありますように!
「賛美の歌詞がしっかり入っていきますように。」あらためて最近、強く願いをもって賛美するようになりました。賛美で神様のことばの種まき。今日もさせていただきました。感謝いたします。

昨夜、駅前スーパーで見たワンちゃん。ご主人様は、お店の中でお買い物中。じっと中のご主人の気配を探している様子。
こういうワンちゃんを見ると、以前、私は必ず話しかけていました。「ずっと待ってるの?お利口だねえ」「大丈夫、ちゃんとご主人帰ってくるからね。」一途な姿が可愛いくて、アップで近づいたり、頭なでてみたり色々するのですが、大抵、みんな私のことなど眼中に入りません。私の体で視界が遮られてしまい、大変迷惑そうなワンちゃん達ばかりでした。右左に首をのばして、私を避けながらご主人行った方向を懸命に見ていました。だから私も最近はあまり話しかけない様にしています。

こんなにもご主人を待ち望んでいるワンちゃん。ご主人のこと本当に大好きなのですね。

私達も神様が大好き!おんなじ。

2015年10月17日土曜日

2つの語りかけ

ここ数ヶ月間ずっと感じていたこと。2つの大きな語りかけを個人的に受けている感じがします。

クリスチャンとしての信仰の歩みの中、神様の語られることば、に対して、私は、「自分が納得したら、いいなと感じて受け入れられたら、」または、「自分がある程度理解できたら、予測できたなら従います。」そんな自分がいるんじゃあないかなあと。

今日、神学校のお祈りの時間に、導き手の講師の方が、「たとえ自分が納得できなかったとしても、神様が語られたなら従うことができますように」とお祈りしていらして、その祈りのことばがずっと心に響いていました。

「納得できたら従う。必ずしもそうじゃないんだ。」あらためて感じて、やっぱりこれは今、神様が継続して私に教えようとされていることなのでは?と思いました。

昔飼っていた飼い犬。
毎年フィラリアの予防の薬を飲ませてもらうのと、犬に必要な予防接種を受けさせなくてはならず、いつも私が獣医さんの所へ連れてゆきました。

その時はお散歩ではないので、「ロンちゃんお散歩だよ。」とは言わず、散歩紐を用意して外へ連れ出すのですが、ロンちゃんは始め散歩と思ったみたいです。
ところが途中から、見覚えのある道にぶちあたり、その横断歩道を渡れば、ロンちゃんが苦手な動物病院!ロンちゃんは、行きたくないのでその場に座り込み、私が紐をいくら引いても右にも左にも前も後ろにもビクともしません。
何で何で!?ロンちゃんとしたらわからないよ〜!といいたいかもしれません。

そこで、いつも私はロンちゃんを抱っこして横断歩道を渡り、動物病院に入りました。

ロンちゃんは中型犬で、ひと暴れすれば、か弱い私の事など軽く倒して逃げることもできるし、咬みつくことだってできるのです。
でも、ロンちゃんは、一度も私に反抗もしないで、いつも私にそのまま抱っこされていました。

ゆだねるように大人しく抱っこされたまま獣医さんの所へ。

ロンちゃんとしたら、獣医さんに行って薬飲まされたり予防接種する意味は全くわからないと思います。
納得できないと思います。
でも、主人が行くと言っているなら従う。主人と、主人がする事に信頼していたのだと思います。

実際、ロンちゃんは、獣医さんにかかり、薬を飲み続けた結果、犬としてかなりの長生きをすることができました。フィラリアの病は犬にとって恐ろしく致命的です。その病から守るためにあった獣医さん行き。実は、無くてはならない大切な守り、恵でした。

「わかってもわからなくても、神様のみこころのみできますように。」いつも祈るこのことば。本当にそうだなあ、と感じました。

完全な愛で私達を愛してくださる神様。全知の神様に全き信頼を持って従いたいですね。

そしてもう一つ。
昨日の神学校の授業では二回続けて、マタイの福音書7章7節からメッセージでした。
あきらめない、求め続ける祈り。これも今継続して語られていると思います。
みこころを求めてゆきたいです。

 求めなさい。そうすれば与えられます。捜しなさい。そうすれば見つかります。たたきなさい。そうすれば開かれます。〜聖書







2015年10月16日金曜日

施設でのミニコンサート

昨日はデイサービスの施設でのミニコンサートでした。

このために、お祈りで支えてくださった皆様。本当にありがとうございます!
昨日は、二回目でしたが、施設のご利用者さん、スタッフ、そして叔父、叔母、従姉妹、母まで賛美を聞いていただくことができました!

びっくりしたのは、施設に着いたらすぐに施設長さんが、これから予定しておられる、認知症の方々の集まりや、特養の方々へのコンサートを依頼してくださったことです。



そして始まったコンサート。
一回目と同じく、司会進行はThe Gate of Praiseさんがしてくださり、オリジナルゴスペルやフルートを聞いていただいたり、共に歌う時間を。



皆様一生懸命聞いてくださり主が触れてくださっているのを感じました。スタッフの方が熱心で、映像を撮ったらいいじゃないですかとお声をかけてくださっていました。

また、叔父はコンサート終了してすぐ、スタッフさんから検温されていました。聞いたらコンサート前に37.8度熱が出てしまったそうでした。でもコンサート直後その場で熱をはかると36.7度に下がっていました。
賛美の中で神様がいやしてくださったと信じます。
後で親戚がなぜ急に熱が下がったのか?知恵熱?とか言って不思議がっていたので、賛美の中で病がいやされることがあるんだよ、とお話しました。一瞬みんな、「エッ何言ってるの?このゆき子は?」という様な引き気味な反応ではありましたが、この事を伝えられてよかったです。本当はもっと詳しく伝えたかったのですが。次にはもっと突っ込んでお話ししていきたいです。

叔父に聞いた感想は、「大きな愛」の賛美が大好きなのだそうです。最後に続けてそういう歌を聞きたかったそうです。
私達も神様のことばが入っていくようにお祈りしていたので本当に嬉しかったです。きっとそこにいた他の皆様にも賛美の中にある神様からのメッセージが伝わっていると信じます。

これからFreedomも賛美隊としての歩みで、神様に言われたことをちゃんと聞いて、言われたことだけを正確に行えますように祈りたいです。
賛美、ことばに聖霊様が働いてくださいますように。
祈ってゆきたいです。


本当に皆様お祈りをありがとうございます!